min dagbog

デンマーク留学の記録。

2 måned。

こんにちは!今日は振り返り編。2ヶ月経って思うこと!

Hello! It has passed 2 months since I came here. Today's topic is 'What I'm thinking right now'.

2ヶ月前デンマークに着いたのが遠い昔のように感じもするし、先を考えると途方もなく感じもしますが、とにかく2ヶ月経ちました。

Time flies so fast!

過ごす期間に比例して出会う人数も増えて、その分私の価値観も広がっていっているな〜〜ということを今すごく思います。特に今月は日本人でデンマークにいる方々と交流させていただく機会が多くありました。みんなそれぞれのバックグラウンドがあって、なんかのきっかけでデンマークに来て、いろんなことをしている人たち。そういう人たちと話をするのはとても楽しくてもっと聞きたい!とワクワクします。もし高校の時デンマーク語専攻を志していなかったら、デンマークに留学しなかったら、昨日外に出ていなかったら、、、出会えなかった人たち。だからこそ出会いってすごく大切だな〜〜と実感しています。

As time gose by, my perspective of view is becomeing wider. This month, I met many japanese living in Denmark. They have completely different backgrounds and came here in some reasons. I really enjoyed listening about their stories. If I didn't come here, I couldn't meet them. So, encountering someone is a kind of special experience to me.

でもその分、私は口を開けてただぽかんと聞いているだけ。自分は何もないな〜〜と感じてしまったり、自分はどういう人間なのか?が一層わからなくなってしまうこともあります。

However, when I heard about theirs stories, I felt I was a zero and I didn't get who I am even more.

自信がついたと思ったらすぐに無くなってしまったり
自分がどんな人間か分かったと思えばやっぱり分からなくなってしまったり
一進一退の毎日です。

The moment I got a confidence, I lost it soon again. The moment I got who I am, I didn't know it soon again.

もちろん自信もすぐにはつかないし、どんな人間かすぐに答えは出ないと思います。
でも、今できるのはそのために努力したり、逃げずに考えることなんじゃないかな〜〜と思います。

Actually, I don't think I get a confidence and I understand who I am soon. However, the only thing I can do now is making effort and think about it without running away.

’One day at a time’ 女優のエマ・ストーンが「人生で一番役立ったアドバイスは?」と聞かれた時にこの言葉を使っていました。「早く結果を出そうと焦ったりせず、1日1日着実に」という意味だそうで、「え!うちエマ・ストーンと同じやん!」と勝手に喜んでました笑

Emma Stone said 'One day at a time' when a inteviewer asked her what was the most useful advice of her life. I totally agree with her.

’One day ay a time’ で、自分のペースで、頑張っていきたいと思います!最後まで読んでくれてありがとうございます!それではVi ses☺︎

I'll keep doing my best with my own pace! Thank you for reading and I hope see you again! Good bye:)

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(北欧のこと共有できなかったのでここで一つ。これはオスロのお花屋さんの写真。デンマークでも、お花屋さんに限らずスーパーやコンビニでもお花が売られているのを目にします。お花って「生活に絶対必要」ではないけど、「生活を豊かにするもの」だと私は思っていて、そういうものが人々にとって身近であるのは、その人達の生活自体が豊かな証拠なのかなと思います。お花を買っている人を見ると誰にあげるのかな〜〜と見ていてこっちまで幸せな気持ちになります。)

(The picture is flowers in Oslo. In Denmark, flowers are sold in not only flower shops but also supermarkets and convenience stores. I think flowes are not daily necessities but they enrich our lives. Being familiar with such things means theirs lives itself are happy. When I see someone who buying flowes, I feel happy! )